3周年企画 第4弾|6つの現場と未来へのヒントを振り返る「今リポ! 総集編」

3周年企画 第4弾|6つの現場と未来へのヒントを振り返る「今リポ! 総集編」

 

2022年1月で3周年を迎えるリゾLAB。周年企画第4弾は、今、伝えたい最前線リポート、略して「今リポ!」の総集編です。今=現在を読み解くことが未来へのヒントに繋がる「Withコロナ・事業多角化・泊食分離・官民連携・人材研修」などのリポートを公開していきました。これまでのリポートを改めて読み返したら新たな発見があるかもしれません。ぜひご一読ください。

【リポート現場】

Vol.001 私たちはこうして新型コロナショックを乗り越えた(新潟県月岡温泉)
Vol.002 アプリを活用した「3密」対策でWithコロナ時代を生き抜く(岩手県ホテル森の風) 
Vol.003 オープンな旅館という新たな価値観の創造(静岡県吉奈温泉)
Vol.004 「泊食分離」に地域一体でチャレンジ(石川県和倉温泉)
Vol.005 ダム完成によって新たな一大レジャーエリアが誕生(群馬県八ッ場ダムエリア)
Vol.006 日本で最も予約が取れないといわれる野外研修(山梨県森と湖の楽園)


header_tsukioka2.jpg

vol.001 私たちはこうして新型コロナショックを乗り越えた。

旅館・ホテル業界に大打撃を与えた新型コロナウイルス。そんな中で再開に向けたキャンペーンの準備を粛々と進め、営業再開直後から大きな反響を得た温泉街があります。

月岡温泉旅館協同組合理事で「ホテルひさご荘」の代表取締役、小竹英之さんに当時の心境やアフターコロナに向けたビジョンをうかがいました。

▶全文はこちらから

目次へ戻る


mori_jinbutsu.jpg

vol.002 アプリを活用した3密対策でWithコロナ時代を生き抜く 

ニューノーマルとも言えるWithコロナ時代、この対策にいち早く取り組んできたホテル森の風グループ。

お客さまに安心してご滞在いただける旅の実現を目指し、独自の視点で取り組むさまざまな衛生管理について、対策責任者を努める片瀬俊彰さんにお話をうかがいました。

▶全文はこちらから

目次へ戻る


touhuya2.jpg

vol.003 オープンな旅館という新たな価値観の創造

伊豆で最古の温泉と言われる伊豆市・吉奈温泉。子宝の湯として知られるこの由緒ある温泉地で長い歴史を誇る老舗・東府やが、2010年に装いも新たに「東府やResort & Spa-Izu」としてリニューアルオープンしました。

旅館としては先進的なこの取り組みについて、運営母体であるR&Mリゾート株式会社の企画部門・宿泊営業部門部長桜井大樹さんにお話を伺いました。

▶全文はこちらから

目次へ戻る


和倉2.png

vol.004 「泊食分離」に地域一体でチャレンジ

和倉温泉に宿泊し、夜の食事は市街の飲食店を利用するという泊食分離型商品「まち食STAY」を中心に、宿泊客に街での夜間消費を促すためのライトアップやプロジェクションマッピングなど多彩なコンテンツを並行して展開したナイトエコノミー事業。

この「まち食STAY」プロジェクトを推進運営した能登DMC合同会社・業務執行社員の宮田清孝さんにお話をお聞きしました。

▶全文はこちらから

目次へ戻る


ダムとダム湖.png

vol.005 ダム完成によって新たな一大レジャーエリアが誕生

群馬県吾妻郡長野原町と東吾妻町にまたがり建設された八ッ場ダム(やんばダム)。

ダムの建設にあたっては長きにわたる様々な課題があったことも事実ですが、新たに生まれたこの湖を中心に最新の遊び場が揃った一大観光地の新登場は観光業界からも大きな注目を集めています。

▶全文はこちらから

目次へ戻る


森と湖の楽園.jpg

vol.006 日本で最も予約が取れないといわれる野外研修

「人」に関わる悩みを解決してくれる研修として今大きな注目を集めているのが、「森と湖の楽園」を舞台とした体験型野外研修です。日本で最も予約が取れない研修とも呼ばれるこの研修。

「たった2日で仲間が好きになり、社員が辞めないチームを創る」その魅力と真価について、同協会代表理事の田中孝治さんにお話を伺いました。

▶全文はこちらから

目次へ戻る


毎週配信をしているリゾLABのメールマガジン「リゾMAGA」。新着記事の紹介、旅行・観光関連のデータやプレスリリースなど、旅館・ホテル業界に関わる方におすすめの情報を届けます。

▶メルマガ登録はこちらから



関連記事